レーシックイメージ

痛みの無いレーシックによる視力矯正の手術

毎日のコンピューターの使用のせいか、最近徐々に視力が低下した為に、視界がぼやける事がありました。
その為、遠くの字が見えづらくなったこともあってメガネの着用を始めましたが、メガネは合わず長い時間掛けていると頭が痛くなってしまうこともありました。
私のこの視力の低下は普段の生活にも大きな支障が出るようになってきてしまい、メガネではなくコンタクトレンズを装着するようになりました。
このコンタクトレンズは装着感は良かったのですが、着用後の手間や様々なメンテナンスに手間がかかる事が多く、毎日悩んでいました。
この時に知った視力矯正の手術がレーシックです。
この手術を受けて裸眼での生活を開始し、メガネやコンタクトレンズの煩わしさから解放され、快適な生活を送る事ができるようになりました。
この手術は安全性が高く、痛みの無い非常に簡単なものでした。
ここでは痛みの無いレーシックによる視力矯正の手術についてお話致します。
先ず最初に、私の受けたレーシック手術では、当日に同意書を提出し簡単な検査が行われた後に手術を受ける事になりました。
そして、手術室へ入りベットに横になり目を開いた状態で、角膜のフラップを作る工程に入りました。
この時には全く痛みを感じる事は無く、非常に簡単な手術である事を認識しました。
そして、この角膜のフラップを作る工程を完了した後には、目を開いた状態にして機械を目のポジションに合わせてレーザー光線が照射されました。
このレーザーの照射時間は片側で約数十秒で、こちらも痛みは全く無く安全性の高い手術である事を実感しました。
この手術後は暗い部屋で休憩を取り、視力が回復するまで待ちます。
そして、術後の簡単なチェックを受けて、ドクターに問題なく手術が完了した事を確認してもらった後に点眼薬と錠剤を貰ってクリニックを出ました。
このようにレーシックの手術は非常に安全性の高いものであり、痛みが少ないという特徴があります。
レーシック手術後控えたほうが良いことはこちらに載っていますのでご覧ください。

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