レーシックイメージ

レーシックで世界が変わりました

小さい頃から目が悪く、常に眼鏡とセットが私の顔でした。
周りを見渡す可愛い子は眼鏡はかけていなくて、素顔の素敵な女子だったので眼鏡をかけてる事がコンプレックスとなりました。
眼鏡をはずすと、ぼやけてしまい不便な生活を送らなくてはいけなかったので仕方なく眼鏡と共に日々の生活を送り続ける事を余儀なく幼少期を過ごしました。
思春期になると、母親にねだってコンタクトレンズを購入してもらい初めて素顔の自分と眼鏡がお別れする事が出来たのです。
でも、毎日の洗浄等のお手入れがとても面倒だった事や代金がかさむ事、何より目が乾いてしまって目薬が手放せなくなりました。
家に帰ってコンタクトをはずせば、結局眼鏡をかけないといけません。
そんな生活に嫌気がさし、社会人になった私は会社の同僚からレーシックという視力を回復する方法があると教えてもらいました。
家に帰り調べてみると、レーザーで目の角膜を削り屈折力を調整し視力を回復させる方法だという事がわかりました。
安全面が心配でしたが厚生労働省がエキシマレーザーの安全性が認可されている事もわかり日本でのレーシックの症例は一年で何と45万件もある事でレーシックは怖くない安全な視力回復手術だと安心できました。
また、こちらのフラップを作らないレーシック手術についての記事も参考にご覧ください。
手術を受けようと決めてから始めた事はクリニック選びでした。
口コミでの評判が高く、症例数が多い事や衛生管理に信用できるクリニックである事を重点的に探しました。
私が選んだクリニックは最新の機器が導入されていましたが値段も納得のいくものでした。
カウンセリングや適応検査等で2時間ぐらいで終わり、レーシックが受けられると分かりました。
医師からに説明を受け、手術日も決まりました。
手術当日は緊張と不安もありましたが、視力が回復する期待の方が高かったです。
麻酔薬の点眼をして、レーシックの手術が始まりましたが視界がぼやけて何されてるのか分からなかったので思いのほか怖くありませんでした。
痛みもなくレーシックの手術が終わり、20分ほど目を閉じて休みました。
術後、何度か感染予防とドライアイ用の2種類の目薬をもらい家族に迎えに来てもらい帰宅しました。
レーシック手術後の見え方や車の運転の規制についてはこちらをご覧ください。
痛みは目が沁みる程度でしたが医師のアドバイス通りサングラスで目を保護して過ごしました。
レーシックの安全性と手術の流れについてかいてあるサイトがありますのでご覧ください。

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